「デブ専」で検索してから、申し込むまでが遠い
女性用風俗を使ってみようと思ったとき、多くの方が最初に調べるのは料金でもコース内容でもありません。「自分の体型でも受けてもらえるのか」です。そして検索窓に打ち込む語が「デブ専」になります。自分を指す言葉としてではなく、受け入れてくれる側を探す言葉として使われています。
ところが検索結果に出てくるのは、男性向けの店の一覧か、体型についての雑談ばかりです。女性が客として使える店の情報はほとんど出てきません。出てきたとしても、体型について何も書いていないので、結局「行ってみないと分からない」ままになります。
その「行ってみないと分からない」を無くすために、当サイトは体型についての取り扱いを先に全部書いています。予約フォームにサイズや体重を書く欄はありません。電話で聞くこともありません。当日に測ることもありません。体型不問・サイズ不問というのは、そういう意味で使っています。
体型を聞かない理由は3つあります
「聞かないことにしている」のではなく、聞く必要がそもそもありません。理由を順に書きます。
1. 料金が体型で変わらないから
コース料金は時間だけで決まります。体重や身長で加算される項目はありません。したがって事前に把握する理由がありません。追加料金の説明を受けるために体型を申告する、ということも起きません。
2. 施術の内容が体型で変わらないから
当サイトのセラピストは、うつ伏せがつらい方、長く同じ姿勢でいるのがつらい方の受け方を最初から想定しています。仰向けのまま、横向きのまま、上半身を起こしたままでも進められます。マッサージの受け方のページに、姿勢ごとの具体的なやり方を書いています。
3. 断る基準に体型が入っていないから
お断りする場合というのは決まっていて、18歳未満の方、飲酒や薬物の影響下にある方、施術者への危害が想定される場合です。体型はここに入っていません。「重すぎたら断られるのでは」と心配される方がいますが、体重の上限は設けていません。
初めての方は施術代と交通費が0円です
初回に限り、施術代と交通費をいただきません。これは期間限定の割引ではなく、当サイトの標準の入り方です。
理由は単純で、文章では確かめようがないからです。「体型を理由に断りません」と書くことは誰にでもできますし、読む側からは本当かどうか区別がつきません。かといって、確かめるために先にお金を払うのは負担が大きい。だから確かめる部分の費用をこちらが持つことにしています。
ラブホテルをご利用の場合の室料はお客様のご負担です。ご自宅で受けられる場合は室料はかかりません。
「下見だけ」で終えてよい場所です
初回に来られて、会話だけして帰る方が一定数います。服を着たまま、下着を着けたまま、といった止め方もできます。どこまで進むかは開始前に決められますし、途中で変えても構いません。
その場合でも0円の条件は変わりません。次に来ることを約束していただく必要もありませんし、終わったあとにこちらから連絡することもありません。1回で終わってよい場所として作っています。
行っていないことも先に書いておきます。本番(性交)、撮影・録音、痕が残る行為は行っていません。これは体型に関係なく、全ての方に共通の条件です。選べることの一覧はこちら。
当日は4つの手順で進みます
- ご連絡フォーム・LINE・電話のどれでも構いません。お名前は下の名前だけ、ニックネームでも受け付けています。
- 場所と時間を決めるラブホテル、ご自宅、ホテル可の宿泊先から選べます。場所が決められない場合は、こちらから候補をお伝えします。
- 当日、触れてほしくない場所を先に決めるお腹は触らない、腕は隠したまま、明かりは落とす、といった指定をこの時点で確認します。理由を説明していただく必要はありません。
- 施術途中でやめられます。理由を聞くことはしませんし、料金の話にもなりません。
不安の中身から探す
対応エリア
東京23区を中心に、東京都下・神奈川(川崎・横浜)・埼玉(南部)・千葉(西部)まで出張しています。伺える場所はラブホテル・ご自宅・お住まい・シティホテル(ホテル可の場合)です。
10:00〜翌5:00(年中無休)で受け付けています。エリアの詳細と、出張できない場合の扱いは対応エリアのページに書いています。
体型のことを説明しないで済む場所で、一度受けてみる
初めての方は施術代と交通費が0円です。サイズを聞くことも、体重を書いていただくこともありません。会話だけで終えても、下着を脱がないままでも構いません。次回予約や契約のお願いはしません。